OWNER'S VOICE

デザインも利便性も妥協なし!憧れを実現できるナチュラルリビングの家づくり

新潟県燕市 N様
スタイル:フリープラン
建物:6LDK+コンサバトリ (40.80坪)

『ナチュラルリビング』との出会いは?

お母様きっかけは7、8年前に「ハウジングこまち」を手にしたことです。
その誌面の中で、ナチュラルリビングさんのページがあまりに素敵だったので次へめくれなかったことを今でも覚えています。

「こういう家に住めたら、夢のまた夢」みたいな感覚でしたね。

娘さんAその中でキッチンに光が差し込んでる写真がとても印象的でした。
その素敵な印象がずっと残っていて、理想のイメージになっていましたね。
季節を感じられて、昼間は電気が無くても十分明るい空間って素敵だなと。

お母様さっそく、その次の日にお電話させてもらったんですよね。
そうしたら、出られたスタッフの方がすぐに写真とパンフレットを送ってくださって。
じつはもう1社、ラフェルムという会社にも資料請求をしたのですが、
その後お電話したら、こちらも同じ会社さんだったので驚きました。

その時に、「私たちはやっぱり、こういう自然で柔らかい雰囲気やスタイルの家が好みなんだな」と確信しましたね。
土地は限られていましたが、こんなテイストのお家に住めたら本当に素敵だなって。

それ以降ほとんどの内覧会に参加いただきましたが、感想はいかがでしたか?

お母様オープンハウスの印象って、モデルハウスと結局イメージが変わってしまうものだと思っていたのですが、
ナチュラルリビングさんは実際の家もモデルハウスと遜色なく素晴らしかったので驚きました。

娘さんB他社さんの所へ行った際は、モデルハウスは良かったのにオープンハウスだと
「あれ、ちょっと違うな…」ということが多くありました。
やっぱり、それぞれの予算で組むからモデルハウスどおりには作れないらしくて。
モデルハウスの良かった点が、オープンハウスでは一切無いなんてケースばかりでしたね。

でも、ナチュラルリビングさんの場合は、オープンハウスもモデルハウスもどちらもすごい素敵だねって全員で感じました。
おかげで帰りの車では大盛り上がりでしたよ。

お母様こういう田舎でも、おしゃれでこだわった家を建てていただいけるような建築屋さんがあるんだなって感激していました。
憧れる家を現実に作れるんだなって実感しましたね。

ナチュラルリビングを選ばれた背景、ポイントはどういったものでしょうか?

お母様前の家では部屋が8部屋ぐらいあったんですけど、全て小間切れで1部屋1部屋にファンヒーター使わなきゃいけなくて。
本当にそれが面倒でした。
灯油入れたり、灯油の業者呼んだりでも非常に手間がかかっていました。

間取り的にも全員が揃うのが仏間みたいな部屋で、食事の際はそこにキッチンから料理を全部持っていく必要があったり、
年末年始やお盆、来客時も対応が大変でした。

とにかく近いところで食べたり、話したり、飲んだりできるような作りが欲しいなとずっと思っていたんですよ。

そんな中で、内覧させていただいたどのお宅も本当に暮らしやすそうだったので、
「まさに理想の住まいだ」と感じられたことが一番大きかったなと思っています。

娘さんB素敵さだけでなく便利さもちゃんと考えられていますよね。動線もしっかり考慮されていて、
雰囲気と利便性をちゃんと両立できるんだなと感激しました。
料理する立場から見ると、どの家のキッチンもすごい使いやすそうでした。
以前の家の台所は本当に小さかったので、そこは重要なポイントでした。

他の会社さんと比べて、決め手になったのはどういった点でしょうか?

お母様前の家が古くて、地震とか考えると建て替えが必要かなと考え始めた際に、住宅フェアに行きました。
その際に1社ほど話をしてみたんですけど、対応が結構強引な印象だったんです。
ブースで住所書いたらすぐに人が訪ねてきて。

娘さんB突然土地を無許可で測って、勝手に図面描いて話進めようとされてね。

娘さんA「こんな感じで変えられますけど、どうですか?」って言われて、
もう次の日、はんこ押すかどうかみたいにすぐに回答求められてきて困惑しました。

お母様その会社もモデルハウスにはすごく素敵な部分があったんですが、「こことここはいいですね」って伝えたら、
「それはモデルハウスだけで通常はしません」という回答までされてましたね。
そんなことがあった後にナチュラルリビングさんとの出会いがあったので、対応の違いは歴然でしたね。
その上、デザインも完璧なまでに理想的でした。

娘さんB武江社長のブログもよく読みましたね。
だからお任せする人の考え方がわかるのでとても安心して進められました。

あとは、引き出しの多さもすごいなと思っていたんですよ。
他社さんだったら絶対にできないだろうなってことまで理解していただいて。

実際に引っ越して住み始めた際の感想はどうでしたか?

娘さんB住み始めたら、想像以上に自然に馴染めたのは嬉しかったですね。
以前の家とは違うのにそこまで違和感を感じずに落ち着いて暮らせる印象でした。

お母様新築でありながら多少汚れても、そこまで気にならない不思議な感覚で。

娘さんA新品でピカピカだから無闇に触れない、みたいに神経質にならない自然な住み心地で、住んでいて気持ちも楽なんですよ。

娘さんB前の家で買い集めていた小物や家具などを結構多く持ってきたんですが、
どれも自然に馴染んでしまうバランスの良さがこの家にはありましたね。
特に壁に使っている漆喰が、新しいものも古いものも上手く調和してくれている感じですね。

新しいお家に関して周囲からの評判はどうですか?

娘さんBキッチンで言うと最後まで検討した甲斐が本当にありました。
独特な間取りなんですがすごく満足していますし、お客さんも皆さん「わーすごい!」って感動してくれています。

このキッチンは、外側から見える部分と見えない部分が絶妙で、
急な来客があっても問題ないですし、家族やお客さんと話しながら準備ができる良さもあります。

娘さんB家の外見についても「この通りにこんな素敵な家が建つなんて!」みたいなに言っていただいて、
皆さん遊びに行きたいって言ってくださいますね。

家に入られた際には「イギリスみたい」、「すごい綺麗」、「物語の中に出てくるみたいだけどすごい使いやすそう」
というように、私たちが感じていたのと同じことを感じられるみたいで嬉しいですね。
皆さんどこかで同じような家に憧れがあるのか、壁紙とかも興味持たれて、
結局「家の中全部見ていい?」という感じでとても興味を持たれる方が多いです。

娘さんA私もインスタとかによくUPするんですけど、そうすると都会の友達が
「新潟なのにこんなにおしゃれな家が建てられるの」って言うんですよ。

新潟でもナチュラルリビングさんだけですよね。

端的に、ナチュラルリビングの良さはどういったものでしょうか?

娘さんBデザインと自然素材を扱っている点は、とても良いと思っています。

娘さんA自然素材と美しいデザインが見事に共存してますよね。
どちらかが犠牲になってるということもなくて、そのバランス感が私はとても気に入っています。

お母様完成した時だけピカピカで綺麗ってだけじゃなくて、使って住んでいくうちに
もっともっと味が出ていくような感じが本当に伝わってくるんですよね。
これこそ真の住処だなと思います。

娘さんBオープンハウスとか行ったときも、入ってすぐに新築特有の匂いではなくて、
木の心地良い匂いが漂っていて印象的でした。
他社のオープンハウスでは「まさに新築」って感じの匂いがして少し苦手だったんですが、
ナチュラルリビングさんでは「あれ、すごく良い匂い」という意外性がありました。

お母様ナチュラルリビングさんの良さであり最大の決め手となったのは、やっぱりデザインと自然素材の二つがポイントでしたね。

娘さんAそういえば父や兄は最初は和風の家がいいと言っていたんですよ。
でもナチュラルリビングさんの家って洋風に見えるけど輸入住宅みたいじゃないから二人とも納得していったみたいです。
最後には私たちよりも頻繁に現場に出入りしていましたね。
きっと和風好きな男性にも響く何かがあるんだと思います。

ナチュラルリビングの家の性能についてはどうでしょうか?

娘さんBとにかく冬でも暖かくて驚いています。
ちょっと暖房入れるだけですごい温かくなります。

お母様夜中だけ暖房入れて朝には送風にしているんですが、それで十分1日中暖かいんです。

娘さんAあとは湿度も違いますね。
7月という暑い時期に引っ越しましたが、そのタイミングでも寝苦しいと感じたことが全くありませんでした。
エアコンで温度をそこまで下げなくても快適に過ごせるんです。
朝になって外に出たときに、湿度が違いすぎてびっくりすることもしばしばありました。

娘さんB今日ってこんなに蒸し暑かったんだって感じでね。

お母様 音の話をすれば、裏のお宅の方からは「もう住んでるの?音が全然しないからわからなかった」
と言われたぐらいで。
とても遮音性がいいので他のお宅とのプライバシーの点でもいいですね。

娘さんA雨の音なんか全然聞こえませんもん。
「昨日はすごい大雨だったよね」って友達と話が合わなくて。

最後に、皆さんの自邸のお気に入りポイントを教えてください。

お母様全部お気に入りですけど、強いて言えば何年も憧れていた「回り階段」です。当初は狭い土地なので回り階段は無理そうだったのですが、その要望を汲み取ってもらって実現してもらいました。タイルも手すりも素敵だし、登りやすくて大満足です。

娘さんAあとはそれぞれの自室が、「らしさ」が出せていて、良いなと感じています。

娘さんBちゃんと統一感はあるのに、開けてみるとそれぞれの空間になっているんですよね。「ここは確かに兄の部屋だな」とか「自分らしい部屋になったな」みたいに感じられます。

娘さんA自分の好きな部屋にいるとこんなにも落ち着くんだなと、日々感じています。

娘さんB自分向けにカウンター作っていただいたんですが、そのカウンターから窓の外を眺めるのが
特にお気に入りポイントですね。あとは、わがまま言ってドアにガラスも付けてもらったのですが、
電気をつけると絶妙に綺麗なところも好きです。

N様、貴重なご意見をお聞かせいただきありがとうございました!